1年に1回の確定申告のための決算では、もったいない!1年に何回か業績を把握し、経営判断に活かす会計を!

 

個人事業主(経営者)個人事業主(経営者)

1月になって確定申告の時期が迫ってきたのに何もやっていないので焦っています。

小林 徹  (税理士)小林 徹  (税理士)

この時期になると焦りますよね。

個人事業主(経営者)個人事業主(経営者)

今から自分で作業するのは厳しいので申告書だけではなく、会計帳簿(ソフト)への入力も合わせてお願いできますか?

小林 徹  (税理士)小林 徹  (税理士)

はい!もちろん大丈夫です。
当事務所では、経営者様が本業に集中できるように会計帳簿(ソフト)への入力も行っておりますのでご安心ください。

個人事業主(経営者)個人事業主(経営者)

丸投げできるので安心しました。

1年決算

 

小林 徹  (税理士)小林 徹  (税理士)

ただし、当事務所からご提案させていただきたいことがあります。
上の図をご覧ください。1年に1回の決算ですと、実績の数字が分かるのは翌年の3月頃になります。それまで儲かっているか損しているかも分からないまま事業を行っていることになり、普段は売上げの増減と日々の資金繰りだけでご商売をされている状態です。
事業の経営状況が分からないままご商売されるのはとても危険なことだと思います。

3ヶ月決算

 

小林 徹  (税理士)小林 徹  (税理士)

そこでご提案させていただきたいのは、少なくとも3カ月に1度は業績を把握する体制にしてみてはいかがでしょうか。
1年に1回の決算では、「確定申告」のためだけになってしまい、もったいないと思います。同じ決算をやるにしても1年に何回か業績を把握し、経営判断に活かせるようにした方が良いと思います。
上の図をご覧ください。3カ月に1回業績を把握し、次の3カ月に何をすべきかを考えるようになり1年の決算よりもこちらの方が経営を良くするために早く手を打つことができます。
当事務所のお客様で1年決算から3カ月等の決算に変更していただいた方は、数字をよくご覧いただくようになり、売上げや利益の増減を分析して、次の3カ月に活かすように変わられました。

個人事業主(経営者)個人事業主(経営者)

なるほど!確かにそうですね。

小林 徹  (税理士)小林 徹  (税理士)

ご自身で入力をしていこうと考えても分からないことが出てきたり、事業が忙しくて後回しになって、結局1年そのまま何もやらずに終わってしまうということがよくあります。
当事務所では、会計帳簿(ソフト)の入力だけではなく領収書の整理まで含めて丸投げ可能ですので、お任せいただければ業績を早めに把握しながら経営をしていくことが可能です。

個人事業主(経営者)個人事業主(経営者)

分かりました!それでは来年度から3カ月決算で業績を把握していきたいと思います。

小林 徹  (税理士)小林 徹  (税理士)

ありがとうございます!
もちろん3カ月にこだわるわけではありませんので、2カ月や月次でも構いません。
当事務所では豊富なメニューの料金体系となっておりますので、1番良いと思われるパターンをご選択いただければと思います。
今後ともよろしくお願い致します。

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